夜にお菓子食べたくなっちゃうのを辞める5つの方法

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Sponchia / Pixabay

こんにちは。アメリカのISSAパーソナルトレーナーの資格を持っているのあいりんIreneGlobal1です。

スイーツなどの甘いものは学校や仕事で疲れて長い日を過ごしたあとに、リラックスさせてくれますよね。

最後に『今日頑張ったご褒美』とか言って、食べちゃうことも多々あります。


我慢してたのに一個チョコレートを食べると辞められなくなることありませんでしたか?

甘いものって食べ始めると、
やみつきになって辞められなくなるなってしまうんです。

夜になるまでは、頑張ってダイエットをして我慢していたのに、
夕ご飯を食べ終わってから信じられないくらいチョコレートや甘いものが食べたくなって、どか食いしちゃうことなどなど。

私は昔我慢できなくて、どか食いしてしまって結局罪悪感に包まれるってことが何百回もありました。

でも、そんな私が夜のお菓子のドカ食いを辞めた方法を紹介します。

夜のどか食いをやめる方法

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家の中にスイーツやお菓子をおかない

私が試していた方法は、お菓子やスイーツを買わないで家の中にも何も置かないことでした。

家の中にあるってわかっているとどうしても手を伸ばして食べたくなってしまいます。

最初は我慢出来ていても、仕事や学校で疲れて帰ってくると
我慢できなくなってお菓子を食べてしまいます。
それで更に罪悪感に包まれて、
悪いサイクルの繰り返しです。(泣)

お菓子やスイーツは自分の冷蔵庫や棚の中に保管しておくのは辞めましょう。

代わりに、フルーツやナッツなどヘルシーなスナックを置いてみてください。

1人暮らしだと簡単だと思いますが、私の家族はお菓子大好きなのでなかなか出来ません。

そんな時にはお菓子は家族の部屋に置いておいてもらうか、
お菓子が入っている棚は私のものではない!って
自分に言い聞かせて、絶対開けないようにしてます。

お茶や紅茶を飲む

お茶や紅茶を飲むっていうのは、私には一番効果があるような気がします。

夜寝る前や、夕ご飯食べたあとにお茶や紅茶を飲むと結構リラックスして、
お菓子を食べたいっていう気持ちがなくなります。

キャラメルティーや、ミントティー、フルーツティーなど好きです。
シュガーが入ってなくても甘いので、甘いもの食べたい症候群はなくなります。

とりあえず体を動かしてみる

運動をするとスイーツやお菓子を食べた時と同様な快感が得られます。

お菓子を食べて罪悪感に浸されるよりも運動をしたら逆に自分に自信がつきます。

外に行って散歩をしたり、家の中でダンスしたりエクササイズをしたり、とりあえず体を動かします。

歯を磨く

お菓子やスイーツが食べたいっていう衝動に駆られたら、すぐに歯を磨いちゃいましょう。

歯を磨いたら、『もう歯を磨いちゃったし、食べなくていいや』『また歯を磨くの面倒くさい』ってなると思います。

私はそうなので。。。なので、いっそのこと歯を磨いちゃいましょう。

いっぱい寝る

睡眠時間が短いと家の中にあるもの何でも食べたくなってしまいます。

夜にきちんと睡眠時間をとれるように頑張ってスケジュール管理をしましょう。

セロトニンも出てきて、お腹が空くホルモンがあまり出てこないようにしてくれます。

ゆっくりたくさん寝れるようになれば、そこまでお菓子を食べたい衝動にかられなくなると思います。

まとめ

以上、私が夜にどか食いを止める方法を紹介しました。
どか食いをして罪悪感に包まれないように、頑張って辞めていきましょう!

今まで頑張ってやってきたことは絶対に無駄ではありません。
1回どか食いしちゃったって、また上手くコントロールしていけばいいだけなんですから、落ち込まずに頑張りましょう!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

日本語・英語・スペイン語(少し)喋る帰国子女。 現在、スペイン語・ドイツ語勉強中。 アメリカのISSAパーソナルトレーナーの資格持ち。 外国の考え方をメインに遠距離恋愛から国際結婚に至った女の恋愛のコツ、結婚手続き、語学勉強方法を紹介。 趣味の筋トレ・旅行・サーフィンに関しても少し綴ってます。